硝子のファンタジア発売イベントその3
今日の1回目はまずヤマギワソフト。集合時間の少し前に到着。結構人がいましたよ。
中に入ると整理番号はほとんど意味が無く席の争奪戦に。真ん中より右に座ったらさおりんのまん前でした。2列目ですけどね。
今回の司会はういういのマネージャーさんの福井さん。諸事情により司会となったそうです。さすがにマネージャーさんだけあってういういとの掛け合いは絶妙なんですが、いまいちさおりんが疎外されてるように感じたのは気のせいですかね。まずはフリートーク。「二人は初共演で嬉しかった」とういうい。「実写ドラマは初めてだったんですが、周りの人が教えてくれていい現場でした。」とさおりん。役についてはそれぞれ「自称ピカソですから」「バレエは全然で、メイクの人がダンスをやってて『こうすればそれっぽく見えるよ』教えてくれました。バレエの衣装がすっごく恥ずかしくて人前に出られないっ」とのこと。
次にキーワードトークのコーナー。箱の中からキーワードの書いてある紙を引きます。(以下さおりん=沙 ういうい=羽 福井=福)
1つ目は「運動」
羽「私最近良く運動してるので。腹筋十回とか。それで撮影に臨んだわけですよ」
福「なるほど、健康!福井さーんお水〜とか、福井さ〜ん薬〜とか言ってても(笑)」
2つ目は「監督」
沙「作品に対して思い入れがあって、台本の読みあわせとかしていろいろアドバイスをいただきました、。」
3つ目「家」
羽「私は硝子のファンタジアを家にこもりっきりで見ました。泣きましたよ。」
4つ目「ネット」
沙「(ポスターを見ながら)二十一世紀(ネットエイジ)的切なさをあなたに・・・まあこういうことです。」
5つ目「馬」
羽「撮影が朝早くから夜遅くまでで(ここで客の携帯から「聖少女領域」の着うた 空気読め、てか電源きりませう)馬車馬のように演じましたよ。それぐらいこの作品に思い入れてたってことですよ。」
6つ目「家族」
沙「普通に妹に相談してました。どうやって演じればいいのかな、ドラマって初めてだけどどうすればいいのかな・・・とか。」
福「もし家族の側になったらどうしてた?」
羽「暖かく接してつらい現実から目をそらさせてあげますね。」
沙「私の妹や弟が病気なったらびっくりするけど好きなことをさせてあげると思います。」
そして「脳波で伝えようゲーム」
お題から連想される漢字一文字をそれぞれの声優さんと選ばれたお客さんが考えて一致したら今回はお二人とチェキ撮影。
福「たとえばお題がカレーだと」
客「辛」羽「ルー!」
・・・以下結果です。
お題1「女教師」
沙「色」客「優」
羽「色」客「美」
お題2「ノーヘル」
沙「危」客「頭」
羽「捕」客「危」
お題3「ホワイトデー」
沙「白」客「白」
羽「返」客「返」
お題4「難波の弁慶」
沙「強」客「橋」
羽「膝」客「足」
お題5「15人家族」
沙「多」客「多」
羽「多」客「多」
にゃー、これからアピール合戦は加熱するんでしょうか。
最後に一言
「楽しかったです。お客さんと近くて。こうやってふれあえるのはいいことですね。」とういうい。
「やっぱりゲームとかあると面白いなと思うし、まだまだあるので楽しみです」とさおりん。
・・・NEXT石丸
|